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琵琶湖・淀川流域の水環境の現状

●水需要
 水道水の年間給水量は平成6年以降減少傾向にあり、平成29年度は約20.9億m3であった。その内訳は、流域内の上水道事業体による供給量が約14.92億m3、流域外の上水道事業体による給水量が約5.98億m3である。
  水道用水供給事業の年間給水量は、昭和50年度から平成2年度に急増したが、平成10年度の約11億m3をピークに減少し、平成29年度は約9.61億m3となっている。

 
 

年間給水量の推移

    (社)日本水道協会「水道統計 施設・業務編」より作成






















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